【フィリピンパブ嬢お持ち帰り経験談】会って2回目でにゃんにゃん

フィリピンパブ嬢お持ち帰り フィリピンパブ
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今回は管理人がフィリピンパブ嬢と出会ってたったの2回目でお持ち帰りにゃんにゃんをした経験談です。

フィリピンパブ嬢をお持ち帰りにゃんにゃんしたいと思っている方の参考になれば幸いです。

 

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フィリピンパブ嬢Aとの出会い

その日は休日でいつも通り友人と朝からパチンコに行き、2人ともパチンコ屋に貯金をした日でした。

パチンコ屋への貯金についての反省会ということで飲みに行くことになったのですが、お酒が入るとスイッチが入る管理人とバカ友はパチンコ屋への貯金を忘れ、2軒目に行くことに。

 

いつもなら1軒目はキャバクラあたりに行くのがいつものコースですが、このときはパチンコ屋への貯金もあったので、少し予算を抑えめにすることに。

するとバカ友が知り合いのフィリピンパブ嬢に電話をし、なんと90分1セットで3,000円という破格値で交渉成功w

 

バカ友が前にクラブで声をかけた子だったようで、新規客ということもあり、時間もまだ8時を過ぎたばかりということもあり、格安でオッケーがでたらしいのですが、それにしても安い。

お店は中箱サイズで、待機しているフィリピンパブ嬢は15名ほどでした。

 

初めてのお店ということもあり、もちろん管理人は指名なしのフリーでお願いしました。

ほどなくして、バカ友が指名したフィリピンパブ嬢と管理人につくフィリピンパブ嬢の2人がテーブルに来ました。

 

バカ友が指名したフィリピンパブ嬢も可愛かったのですが、管理人につくフリーのフィリピンパブ嬢もなかなか可愛かったのでテンションアップwww

Aはダバオ出身の28歳で、日本に来て7年目ということで日本語もペラペラでした。

 

Aとバカ友が指名したフィリピンパブ嬢Bは仲が良いらしく、2人とも積極的でテーブルは大盛り上がりだったので、場内指名をしました。

ちなみにあとから聞いた話ですが、やたら彼女がいないのか聞いてくるのでおかしいな?とは思っていたのですが、Aにとって管理人の顔がタイプだったらしいです。

 

結局パチンコ屋への貯金のことも忘れ、2セット目に突入し、テキーラパーティーも始めてしまいました。

4人ともいい感じで酔っ払い、会ったばかりのフィリピンパブ嬢Aとの出会いはとても良い印象でした。

 

この日は結局2セット目にまで飲んでしまい、パチンコ屋への貯金とフィリピンパブでかなりの金額がお財布から羽ばたきました。

しかし、Aと出会えたこともあり楽しい時間が過ごせたので、結果オーライかな?といつも通りバカ全開な管理人でしたw

 

フィリピンパブ嬢Aからのライン

Aからは一緒に飲んだその日のうちにラインが届いていて少しやりとりをしたくらいでしたが、それから3日後にまたラインが届きました。

もちろん、いくら前回初めて会った時に雰囲気が良かったとしても、こちらもそれなりに夜の世界の女性と多くの経験をしてきた身ですので、何も期待はしていませんでした。

 

ラインの内容も別に特別なものではなく、お決まりの挨拶という感じで、管理人も普通に返信していただけでした。

ダラダラとラインをしていただけでしたが、お店においで、とは言わないし、管理人もちょうど忙しかったので飲みに行くことはしていませんでした。

 

結局1週間くらいラインのやりとりをしていたら、たまに電話をしてくるようになりました。

ここで管理人の長年の経験値による敏感センサーが過敏に反応しました。

 

【たった1回飲みに行っただけでここまでするか?】

 

もちろん今までフィリピンパブ嬢だけでなく、夜の女性からの営業ラインや電話は多くされてきましたが、これは何か違うような気がしたのです。

このへんは勘なので、下手すりゃあ大きな勘違い野郎になるのですが、それでも何か違うような気がしていました。

 

というのも、電話の内容がAの仕事の愚痴やフィリピンのこと、今までの自分のことなどかなり踏み込んだ内容を話してきたり、管理人に本当に彼女がいないのか?なぜ作らないのか?など何度も聞いてきていました。

もちろん相手はフィリピンパブ嬢なので、思わせぶりの天才ということは頭にありましたが、これはもしかして?という気持ちが芽生えていました。

 

Aにサプライズで会いに行ってみた

初めて出会った後は1ヶ月程はラインのやりとりだけでしたが、管理人の中で、もしかしたら?という気持ちができてしまっていたので確認してみようと決意。

週末にサプライズで1人で行ってみることに決めました。

 

季節はちょうど秋だったので、これからの季節に役立つハンドクリームをサプライズプレゼントで準備しました。

別記事でフィリピンパブ嬢へのプレゼントについてまとめていますが、フィリピンパブ嬢へはサプライズプレゼントが1番効果あると思ってますw

 

夜10時頃に店内に入ると、さすがに終末なのでお客さんは多く、8割ほど席は埋まっていました。

ボーイから案内されて、席に向かう途中でAが違うテーブルに座っているのに気付きました。

 

そして、Aも僕に気付くと大きい目を更に大きく開けて驚いていました。

どうやらサプライズは成功したようですw

 

ほどなくしてAがテーブルに来たのですが、開口一番に言ったのが「なんでお店にきたの?」でしたwww

急に来たのことにビックリしたようでしたが、顔を見たくなったと伝えたら凄く嬉しそうにしていました。

 

そのタイミングでサプライズプレゼントのハンドクリームを渡したら、その場でハグをされたのですが、それでほぼ間違いないと確信しました。

ちょうど1セット目が終わるタイミングが12時くらいだったので、この日はこれで退散しようと会計をしようとしました。

 

すると、Aから思いがけない言葉が、

「このあともう帰るの?1時に終わるからどっかで待てない?飲み行こう」

 

Aとアフターへ

まさかのAからの誘いでアフターに行くとこに。

そんな予定は全くしてなかったのですが、この展開はほぼ間違いなく鉄板だなと思っていました。

 

1時まで時間を潰していたらAから連絡がきてダーツバーに行くことになりました。

ダーツバーで軽く食事をとりつつ、ダーツをしながら飲んでいました。

 

話はほとんど恋愛についてで、Aが管理人を試しているのは間違いありませんでした。

ダーツバーで飲み始めて30分ほどするとAは管理人に負けた方がテキーラを飲む勝負をしようと提案してきました。

 

負けると分かっている勝負を挑んできたということは、テキーラを飲むための口実だなと思いつつ、勝負を受けることにしました。

結果は3戦3勝し、Aはテキーラのショットを3杯飲みかなり酔っ払っていて、ほぼずっとハグされているような状態でしたw

 

さすがに他のお客さんの迷惑になりそうだったので、Aの耳元で囁きました。

「次行く?」

 

フィリピンパブ嬢をお持ち帰り成功

Aは小さく頷き、ダーツバーを出ました。

ダーツバーをでてタクシーにに乗り、近くのホテル街までの行き先を告げた時、Aは僕の手を握りしめていました。

 

タクシーの中ですでに激しめのキスは始まっており、こちらも戦闘態勢万端。

ホテルも1軒目で、空室を見つけお互いの気持ちが途切れることなく部屋行きにゃんにゃんにゃん

 

翌朝目覚めるとAがまた求めてきましたw

事前に彼女を作るつもりはないと散々伝えていたので、Aもそのことにはこだわりはなかったようです。

 

A自身も誰かとつき合いたいとかじゃなく、話し相手と寂しさを紛らわす相手が欲しかったようなので、お互いいい関係となれました

結局Aとは月に2〜3回ほど会う中になり、Aが仕事終わりに管理人の家に来るパターンがほとんどでした。

 

管理人としてもフィリピンパブに飲みに行く必要もなかったのですし、Aはかなりのどスケベだったので、最高の関係でした。

しかし、残念なことに半年ほどで終わりが来てしまいました。。。

 

というのも、管理人がやらかしてしまい、別のフィリピンパブ嬢とにゃんにゃんしているときにAが家にきてしまうというハプニングを起こしてしまいました。

しかも、にゃんにゃん相手のフィリピンパブ嬢は、店は別でしたが知り合いということでかなり気まずい雰囲気となってしまったのです。

 

それからというもの、なんとなくお互い連絡をとることなく自然消滅してしまいました。

全く惜しいことをしてしまいましたwww

みなさんも、フィリピンパブ嬢と遊ぶ時は気をつけて下さいね(^^)

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